ドローン 人気

スポンサーリンク

価格.com – ドローン・マルチコプター 人気売れ筋ランキング

kakaku.com/camera//ranking_7758/

・マルチコプター人気売れ筋ランキング!今売れている人気製品をランキングから探すことができます。価格情報やスペック情報、クチコミやレビューなどの情報も掲載しています.

[BD]「おすすめドローン10機種の価格・性能比較」日本国内で …

drone.beinto.xyz/recommend-drone/flightable-drone-in-japan/

2015/06/05 – 日本国内で利用可能なマルチコプターを一覧にして比較しました。ドローン入門者・初心者が最初に買うべき機体はどれか?おすすめはSyma X5C、RC EYE One xtreme、Bebop Drone、Phantom 3など。バッテリーに関する情報記載しま …

以前このページにアクセスしました。

【楽天市場】ヘリコプター | デイリー売れ筋人気ランキング(1位 …

ranking.rakuten.co.jp/daily/500392/

楽天市場でヒットしている話題の商品や人気商品などをご購入いただけます。楽天市場は、セール商品や … 【在庫一掃セール20倍ポイント】9軸センサー 100万画素の静止画、ムービーを空撮可能 ドローン ラジコン/マルチコプタ… レビュー(4件) · ヒマラヤマート.

Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: マルチコプター の中で最も …

www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/hobby/3308532051

スポンサーリンク

Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: マルチコプター の中で最も人気のある商品です. … Holy Stone 2.4GHz 4CH 6軸ジャイロ 電子版日本語説明書がつき ドローン 空撮ができるカメラ 二つバッテリー 2in1 充電器 SDカード2G 耐衝撃バンパーフレームがつき フル …

押さえておきたい人気のDrone(ドローン) – SAKIDORI

sakidori.co › ガジェット・IT

2014/09/25 – 元々は軍事的目的で開発された無人航空機Drone(ドローン)ですが、Amazonが配送サービス「Prime Air」構想を発表するなどして、近年では商業利用においても注目されています。今回はそんなDrone(ドローン)をまとめてご紹介します。

空撮におすすめのドローン/マルチコプター10選! – SAKIDORI

sakidori.co › ガジェット・IT

2015/01/30 – しかし、最近は安価なドローン(マルチコプター)が出回るようになり、また、GoProなどのアクションカメラの普及もあって、空撮も身近なものになりました。今回はそんな空撮をする際におすすめのドローン(マルチコプター)を低価格なものから …

人気のドローン 今おすすめの5モデル! – 文化ウェブbeta

bunka.hatenablog.com/entry/drone-osusume

2015/06/21 – おすすめのドローンを価格や機能、サイズ別におすすめ。誰でも購入出来る最新のおすすめドローン一覧。

最も「買い」なドローンはどのモデルか、5機種を比較するとこんな …

gigazine.net/news/20140815-best-drone/

2014/08/15 – Amazonが配達に使おうと検討するほど飛行性能が向上してきたマルチコプター(ドローン)は、次々と新モデルが登場するなどまさに百花繚乱の状況です。その中でも飛行性能やメンテナンス性などからもっとも「買い」なドローンは何かを比較・ …

海外で人気沸騰中のドローンレースがまるでスターウォーズ …

www.youtube.com/watch?v=GdpQeU0XpLk
2015/06/22 – アップロード元: 衝撃&面白まとめ

日本ではあの事件のせいもあって印象が良くないですよね。 仮に国内で流行りだしても遊べそうな場所って河川敷ぐらいしか思いつかな …

人気の小型・軽量ドローン「Bebop Drone」を飛ばしてみました …

azby.fmworld.net/gpp/cs/article/450206/

2015/06/05 – 今話題を集めているドローンですが、今回、仏Parrot 社の小型・軽量クアッドコプター「Bebop Drone(ビーバップ・ドローン)」と、その専用のコントローラー「Skycontroller」を使って飛ばしてみました。Bebop Droneは、操縦が簡単で、手軽に空 …

[BD]「おすすめドローン10機種の価格・性能比較」日本国内で利用可能なマルチコプターまとめ【2015年前半】

スポンサーリンク

入門用として、はじめにどのドローンを購入するべきか

最近どのドローンから始めたらいいか、ということをよく聞かれるようになりました。
そこで今回は、マルチコプターで一般の人が気軽に利用できるドローンをまとめました。

実際にホビー用途ととして日本で飛行できるもの
かつ安定的に飛行させるための基本的なセンサー(6軸制御以上)を搭載しているものを記載しています。

日本国内利用(飛行)可能なドローン・マルチコプター一覧

No ドローン機種 大きさ 本体価格 バッテリー価格 映像 飛行時間 飛行距離 プログラミング 操作性 Amazon
1 Hubsan X4 HD ミニ 11,500円 1000円以下 HD 6分 40m 不可 少し難 詳細を見る
2 Holy Stone 8,880円 1000円以下 HD 6〜8分 40m 不可 少し難 詳細を見る
3 Syma X5c 6,590円 1000円以下 HD 7分 40m 不可 少し難 詳細を見る
4 Parrot MINIDRONES ROLLING SPIDER 15,500円 2000円以下 静止画のみ 8分 20m 簡単 詳細を見る
5 Parrot AR Drone2.0 41,544円 4500円以下 HD 10〜15分 50m 簡単 詳細を見る
6 Parrot Bebop 79,000円 4000円以下 FHD(ブレ補正有) 11分 250m とても簡単 詳細を見る
7 Parrot Bebop Drone(sky controller set) 127,387円 4000円以下 FHD(ブレ補正有) 33分(3本) 2km とても簡単 詳細を見る
8 Galaxy Visitor6(バッテリー付き) 25,800円 3000円以下 HD 6分 100m 不可 少し難 詳細を見る
9 RC EYE One Extreme 18,725円 3000円以下 なし(GoPro装着可) 7分〜12分 50〜100m 不可 詳細を見る
10 DJI Phantom 3 Advanced 139,800円 20,000円 FHD(3軸ジンバル有) 15分〜20分 2km とても簡単 詳細を見る
11 DJI Phantom 3 Professional 175,000円 20,000円 4K(3軸ジンバル有) 15分〜20分 2km とても簡単 詳細を見る
  • 大きさは、プロペラ装着時の横幅が10cm以内はミニ、10cm〜20cmを小、20cm〜40cmを中、40cm以上を大とします。
  • カメラの性能は高性能機種だとジンバルやレンズなど細かい比較材料がありますが一覧では動画撮影時の映像の画素数のみ記載しています。(HD=1280×720、FHD=1920×1080、4K=4096×2560)詳細は、機体ごとの説明に記載します。
  • 飛行時間や距離は理論値や感覚値でありその時のコンディションにより変化します。
  • 価格は2015年6月5日時点のAmazonの情報を元に記載しています。割引額が日により変わっていることが多く、セット内容によって価格も変わるので購入される際は確認してみて下さい。
  • プログラミングとは、SDKが公開されていて自分で作成したプログラム元にドローンが動かせるかどうかを記載しています。

個別に機体の情報を見ていきます。

■手のひらサイズでパワフルなHubsan

Hubsan X4 HD ワインレッド H107C-1 [日本正規品]

Hubsan X4 HD ワインレッド H107C-1 [日本正規品]

  • ジーフォース
  • 参考価格¥ 12,420
    価格¥ 8,400(2015/08/11 01:02時点)
  • 商品ランキング498位

カスタマーレビューを見る

とても小さいタイプのドローンであるのにかかわらず、200万画素という高画質での空撮が可能、そして機動性もあり屋内だけではなく、風が弱い日であれば屋外でも飛行させることができます。しかし最初は家の中とはいえ、壁にすぐぶつけると思いますので注意しておいてください。屋外でも飛行させることはできますが、小型は風の影響を受けやすいので高く飛ばしすぎないように注意が必要です。

Hubsanの追加バッテリーは?

このような小型のドローンは搭載するバッテリーも小さいため、すぐにバッテリー切れになり物足りなくなります。(飛行時間は主にバッテリー容量と機体の重さで変わってきます)そのため、専用のバッテリーを複数持っておくのがお勧めです。

Hubsanの場合は専用のリポバッテリー(3.7V 380mAh)があり、Amazonでも購入が可能です。バッテリーの充電時間は約40分前後でした。

Li-Poバッテリー (3.7V 380mAh) G024H

Li-Poバッテリー (3.7V 380mAh) G024H

  • ジーフォース
  • 参考価格¥ 1,080
    価格¥ 800(2015/08/11 01:02時点)
  • 商品ランキング442位

カスタマーレビューを見る

■Holy Stone

Hubsanよりやや大きいそれでも小型のドローンです。Hubsanよりも機体が大きくなる分、少し安定するように思います。値段も手頃なので入門用としても良いと思います。

■Syma X5c 2.4Hz

機能的にはHoly Stoneと大差ないのですが、機体がやや大きいところがポイントです。これくらいの大きさのほうが飛ばしている感じがあるので私は好きです。最初のドローンとしてお勧めです。こちらもバッテリーがすぐ切れるので追加バッテリーを購入しておくち良いです。4つまとめて一気に充電できるチャージャーと4つのバッテリーがセットで購入可能です。

アップグレード SYMA X5C X5 3.7V 600MAH 25C LIPO バッテリー

アップグレード SYMA X5C X5 3.7V 600MAH 25C LIPO バッテリー

  • Apps Tradings
  • 価格¥ 300(2015/08/10 10:59時点)
  • 商品ランキング155位

カスタマーレビューを見る

ここからは、やや高機能なドローンとなってきます!

■ドローンブームの火付け役 Parrot AR Drone2.0

パロット エイアール ドローン 2.0 エリートエディション HDカメラ付 クワッドコプター (ジャングル) 【日本正規品】

パロット エイアール ドローン 2.0 エリートエディション HDカメラ付 クワッドコプター (ジャングル) 【日本正規品】

  • パロット
  • 参考価格¥ 42,984
    価格¥ 42,593(2015/08/11 01:02時点)
  • 発売日2015/06/01
  • 商品ランキング904,027位

カスタマーレビューを見る

ドローンブームの火付け役となったParrot社のAR Droneシリーズであり、スマフォからでも操作が可能で、ドローンについたカメラがスマフォにも伝送されリアルタイムで確認できるのが特長です。また、AR Drone2.0は底面にもセンサーがついており、これにより安定的なホバリング(空中に静止すること)が可能です。このようなセンサーがあると無いとで違いが大きく出るのは離着陸の時です。Symaなどを離陸させるとき自分で調整して上昇させホバリングさせる必要がありますが、AR Droneではこれが自動的になされるのが最大の特徴です。

プログラミングも可能でPCや自作リモコンからも操作が可能

AR Drone2.0にはSDK(開発者用キット)が用意されているため、自分でプログラミングをして飛行させることが可能です。SDKを通じて任意に前後左右の移動、上昇下降などが指示できるため、PCから操作を行ったり、その他独自のリモコンを作成して操作することも可能です。(スーパーファミコンのコントローラーを利用している人もいました!)

AR Drone2.0の追加バッテリーは?

追加バッテリーは複数社が販売しており、主要なのはメーカーのParrot、Teraというドローン周辺グッズを販売している会社とその他です。ドローンやラジコンの初心者の場合は、ドローンに良く利用されているリポバッテリーに対する知識が少ないと思いますので最初の内はメーカー公式のものを利用するのが良いと思います。

Parrot社の純正AR Drone2.0バッテリーはこちら

上述のようにマルチコプター型ドローンに利用されるバッテリーはリポ・LiPo(リチウムポリマー)バッテリーと呼ばれるものが多くあり、リポバッテリーは取り扱いに注意が必要なバッテリーです。早々ないとは思いますが、管理の不十分により破裂することもありうるため十分に注意して下さい。

リポバッテリーの取り扱いについてはこちら

また、下記は私も購入した追加バッテリーで公式のものよりも容量が大きいタイプです。

説明にもあるのですが、公式のバッテリーと同様に、バッテリーを過度な充電などをした際の放電、およびショートから守るために保護回路が内蔵されているため、あまり神経質にならずに充電することができます。

AR Drone2.0自体は古い商品ではありますが、今だに人気の商品です。6軸センサー+底面センサーによる安定飛行で、自分でプログラムを書いて飛ばしたい方にはおすすめです。

■崖を登れるParrot MINIDRONES ROLLING SPIDER

パロット ミニ ドローン ローリングスパイダー クワッドコプター (ホワイト) 【日本正規品】

パロット ミニ ドローン ローリングスパイダー クワッドコプター (ホワイト) 【日本正規品】

  • パロット
  • 価格¥ 12,800(2015/08/10 10:59時点)
  • 発売日2014/08/01
  • 商品ランキング27,831位

カスタマーレビューを見る

ミニサイズなのにとても安定しているドローンです。Parrotのドローンシリーズは基本的にスマフォやタブレットなどで操作が可能です。このローリングスパイダーも同様で、おもしろい特長としては高速飛行や宙返り、さらにホイールを付けることで壁などをよじ登ることもできます。動画の撮影などができない反面、小型ならではの軽快な動きが楽しめます。また、Parrotのドローンは基本的にSDKが公開されており、プログラミングをして自分のドローンを操作することが可能です。子供のちょっと知的なプレゼントにもよさそうです。

■1400万画素で超広角レンズを搭載のParrot Bebop Drone

Parrot Bebop Drone 1400万画素 魚眼レンズ カメラ付 クワッドコプター (ブルー)

Parrot Bebop Drone 1400万画素 魚眼レンズ カメラ付 クワッドコプター (ブルー)

  • パロット
  • 参考価格¥ 76,572
    価格¥ 59,949(2015/08/11 01:02時点)
  • 発売日2015/04/03
  • 商品ランキング14,782位

カスタマーレビューを見る

善光寺に落下したドローンでもお馴染みのBebop Droneです。AR Drone2.0と同じくParrotの最新ドローンです。AR Drone2.0と比較しても安定したホバリングとクリアな映像、高画質な静止画が取れ、とても操作性が良いです。こちらもiPhoneなどのスマフォやタブレットなどから操作・映像が確認でき、最長250mまで離れて飛行させることができます。もちろん理論値であり、建物などの障害物や電波干渉などにより範囲は限定されることがあります。

スポンサーリンク

このBebop Droneには1400万画素の魚眼レンズというのもすごいですが、本体内部にブレを吸収する部品が組み込まれていて、魚眼レンズで撮影した広角の画像から歪みなどを取り除く独自の処理がなされており、ジンバル(カメラを固定して安定した撮影をするための器具)なしでもこのような高画質な映像が取れるということです。

また、スカイコントローラーセットで購入すると、(ごつい!)専用コントローラで操縦できるだけではなく、追加のバッテリーや電波送信機の拡張機がついてきます。値段の差は5万円ほどですが、「コントローラーでの操作性」と「スマフォでの操作性」にはやはり差があります。スマフォで操作するのも簡単ですが、やはり操作をするときに画面をみないと操作できないことがあります。そしてFPVするモニターと操作がわけられることも大きいです。さらに追加バッテリー3本と拡張機(250mから2kmまで拡張!…しかし電波法の関係で屋外では利用不可)がついていることを考えるならば、セットでの購入のほうがお得だと思います。

Parrot Bebop Drone 1400万画素 魚眼レンズ カメラ付 クワッドコプター スカイコントローラーセット (レッド)

Parrot Bebop Drone 1400万画素 魚眼レンズ カメラ付 クワッドコプター スカイコントローラーセット (レッド)

  • パロット
  • 参考価格¥ 141,372
    価格¥ 109,934(2015/08/11 00:43時点)
  • 発売日2015/04/03
  • 商品ランキング4,345位

カスタマーレビューを見る

■安価にFPVができるGalaxy Visitor6

Galaxy Visitor6 RTFマルチコプター(ドローン)(ブルー)(ギャラクシービジター6) [おもちゃ&ホビー]

Galaxy Visitor6 RTFマルチコプター(ドローン)(ブルー)(ギャラクシービジター6) [おもちゃ&ホビー]

  • ハイテック マルチプレックス ジャパン
  • 参考価格¥ 37,800
    価格¥ 24,800(2015/08/10 10:59時点)
  • 商品ランキング80,715位

カスタマーレビューを見る

FPV(First Person View)といって、スマフォなどにドローンのカメラから撮影した映像を伝送しリアルタイムに確認することができるドローンです。AR DroneやBebop droneなども同様にFPVできますが、コントローラーとモニターが兼用になっています。この機体は、専用のコントローラーとモニターとなるモバイル端末は別々です。FPVしながらリモコン操作できる機体の中で安価に購入できるドローンとしては非常におすすめな機体だと思います。

■柔軟な飛行が楽しめる中級者以上のドローン RC EYE One Xtreme

RC Logger RC EYE One Xtreme RTF (mode1) 88013RC

RC Logger RC EYE One Xtreme RTF (mode1) 88013RC

  • ハイテック マルチプレックス ジャパン
  • 参考価格¥ 27,000
    価格¥ 18,360(2015/08/10 10:59時点)
  • 発売日2014/10/12
  • 商品ランキング11,021位

カスタマーレビューを見る

こちらはGalaxyVisitor6と同様にHitecさんが販売代理店をされているドローンです。パワフルで静かなブラシレスモーターが搭載されており、また機体の安定性も高く操作性が大変よいです。GoProカメラも搭載することで、空撮映像も可能となります。

この機体の操作がマスターできればかなり操縦技術も上達すると思いますが、初心者の方には最初難しいと感じるかもしれません。そしてたくさん墜落させて壊してしまうかもしれません。※ちなみに私は既に2台目を保持しております。

しかし幸いなことに販売代理店のHitecさんではカスタマーサポートがあったり、新品交換(14000円で全部交換)や各パーツの販売(修理はやっていない)もやっているので心強いところもあります。

■プロ・業務用にも利用が可能な性能の、DJI Phantom 3 Professional / Advanced

こちらは官邸に潜入したドローンと同メーカーの最新機種です。4K動画、1200万画素の静止画を撮影できるカメラ性能をもったドローンで操作性や機体の安定性であれば、Bebop droneよりも安定性が高いです。ホビー用途としては高いと感じますが、Phantom 3で撮影した動画とほか機体で撮影した動画を比較すると雲泥の違いがあり、3軸ジンバルによる撮影した映像の安定性は素晴らしく、カメラ機能も豊富です。

Phantom 3の追加バッテリーは?

Phantom 3のバッテリーは他のバッテリーとは異なり高いです。しかし取り扱いが難しいLiPoバッテリーの面倒な部分を自動的にサポート(過充電・過放電などを管理し、各セルの電圧なども随時チェック可能)しており高機能です。
最近ようやく単体発売がされたので私も購入しました。(購入から1ヶ月ほど配送がかかるため早めの注文が吉)

DJI PHANTOM3専用バッテリー

DJI PHANTOM3専用バッテリー

  • DJI
  • 価格¥ 19,999(2015/08/10 20:09時点)
  • 商品ランキング1,645位

カスタマーレビューを見る

最後に、個人的なおすすめドローン

個人的に私がお勧めしているのは、最初は安いSymaで基本的な操作と簡単な空撮を体験して、Bebop droneまたはPhantom3に行くのがよいと考えています。

Symaはパワフルですが、正直あまり最初はあまり安定して飛ばすことができません。しかし機体自体は軽いのに、数回(私は何十回)墜落しても全然動作するくらい頑丈でした。もちろん、墜落や激突もしばしばなので絶対に広い安全な場所でやることをおすすめします。

Symaについての過去記事はこちら

[BD]ドローン体験記−【1号機】Syma X5c 2.4G
最近では空撮などでも使われるようになったドローン。 上記のPVがきっかけで興味を持ちました。オーケー・ゴー(OK Go)はアメリカのロックバンドで毎度面白い工夫を凝らしたPV

Symaでは撮影できる映像も荒く、HDとはいえ満足できる写真ではないと思います。そうすると上位機種をほしくなるのですが、ここでPhantom 3を購入すると衝撃を感じられると思います。値段は20倍ですが、感動はそれ以上です。笑

Phantom 3の購入比較検討から実際の飛行や注意点の過去記事はこちら

【DJI Phantom 3 解説記事まとめ】購入から安全にフライトを楽しむまで
ドローン初心者にもおすすめで、業務用にも利用可能な高性能マルチコプターのDJIのPhantom 3。 どのような機能があるのかなど他機種との比較を行い、フライト時に必要となるアク

きれいな風景を撮影というよりも、ドローン自体の操作性を楽しみたい方は、RC EYE One Extremeが一番オススメです。最初は操作が難しいですが、慣れてくると最も柔軟に飛行させることができ、とてもおもしろいです。高性能な3軸ジンバル(カメラを安定させる部品)がついたPhantom 3には映像では敵わないですがGoProなどを搭載することで躍動感のある高解像度な空撮も可能です。

RC EYE One Xtremeの体験記事はこちら

ドローン体験記−【4号機】RC EYE One Extreme
https://www.youtube.com/watch?v=dYLwe9Gh73I 1号機Syma(池ぽちゃ)、2号機Syma(モータ故障)、3号機AR Drone2.0

中々飛ばせる場所も少ない状況ですが、ドローン初めての方は最初は人や建物が少ないところで、安全に楽しいフライトをしましょう!そして、機体に同梱されているマニュアルや注意事項はしっかりと読んだ上で行うことが重要です。何か質問などあればいつでもコメントくださいませ。

YOU MAY ALSO LIKE…