やっぱり AR.Drone2.0

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高度なジャイロセンサーが組みこまれていて初心者で も室内・室外問わず手軽に飛ばせて遊ぶことができます。

本体には小型カメラが2つ搭載されています。1つは前方に1個。なんとこの前方カメラは静止画・動画ともにOKで、HD画質で録画もできちゃいます!

また、本体下についているカメラも静止画・動画ともにOKです。そのため、前方を鳥のような視点で見れたり、上空から下を見下ろすように見れたりしちゃいます。 ※ちなみに、撮影した動画は、本体にあるUSBにUSBメモリをつないで録画する方法と、操作をするスマートフォンに無線(wifi)で飛ばし録画することができちゃいます。

 

さらに!ゲームアプリを入れることで、実際の映像とゲームが融合し、遊ぶことができます!

 

一番問題な操作も、AR.FreeFlightという無料アプリをスマートフォンの iPhone,iPad,iPod touch(Android版もあります!) でダウンロードしてコントローラーにして直感的に操作ができちゃいます。

 

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初めての私にもできたので、誰でもできると思います!ふわっと浮き上がる挙動は涙モノで感動しちゃいます!

さくっとはじめることができるAR.Droneですが、操作をしていくうちに、どんどん魅力がアップし、ディープな感じになります。

こんな思いを多くの人にしてもらいたくて、このホームページを解説しました!

とにかく、AR.Droneを使っている人を増やして、オフ会で対戦とかもして、空撮について語ったり、魅力について語ったりしたいです!

Amazon では最短で翌日に届きます。未体験の楽しさをご一緒しませんか?

ちなみに私の大好きな週アスでも取り上げられています!

 

◯AR.Drone2.0の仕様

メーカー Parrot
正式名所 AR.drone2.0 (エーアール・ドローン2.0)
国内発売日 2012年7月1日
重量 野外用ハル装着時425グラム 屋内用ハル装着時455グラム
大きさ 野外ハル装着時 全長51.5×全幅52.0センチ 屋内ハル装着時 全長45.0×全幅45.5センチ
飛行速度 秒速5m 時速18キロ前後
飛行時間 約12分
内蔵カメラ HD カメラ 720p 30fps 搭載
内蔵高度計 3軸加速度計 : +/- 50mg 気圧計:+/- 10 Pa (海抜80 cm) 水平方向の速度測定用の60 fps 垂直 QVGA カメラ
OS Linux 2.6.32 搭載
搭載コンピュータ CPU: 1GHz32ビットARM Cortex A8プロセッサ メモリ: 1Gbit DDR2 RAM (200MHz) Wi-Fi b/g/n 、2.0USBインターフェース×1
動力 ブラシレスモーター(35,000回転/分 出力15w)
電源 リチウムポリマーバッテリー2.0専用(11.1V 1000mAh)
充電時間 約90分

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